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EC×SNS利益最大化カンファレンス
「昨年度と同じ広告運用、同じSNS投稿では、もう利益は残らない」——。
2026年度、EC事業者が直面するのは、単なる集客の限界です。今、求められているのは「露出」を増やすことではなく、Amazon、TikTok Shop、自社ECをSNSとLINEで繋ぎ、「売れ続ける構造」を設計することです。
本セミナーでは、新年度のスタートダッシュを確実にする戦略を公開します。
SNS流入でAmazonの成約率を跳ね上げるハック、自社ECの新たな柱となるTikTok Shop運用、そしてLTVを爆増させるLINE×CRMとインフルエンサー施策など、
各領域のプロフェッショナルが、2026年に投資すべき施策と、捨てるべき施策を提示します。4月からの新年度予算を「浪費」から「投資」に変える戦略会議として、ぜひご参加ください。
視聴をご希望の方は、以下のフォームより連絡先情報をご記入ください。
Speakers
株式会社GROOVE
田中 謙伍
株式会社ハックルベリー
伊藤 孝司
株式会社on the bakery
井戸 裕哉
株式会社REECH
一木 要輔
株式会社mtc.
北村 健太
株式会社ALL WEB CONSULTING
福居 里実
SHOPLINE Japan株式会社
宮内 瑞紀
株式会社visumo
赤坂 美奈
Time Table
株式会社GROOVE
TikTokShop×Amazon ーEC新時代の最強方程式ー
TikTok Shopの国内上陸から間もなく1年。当初の静観ムードは消え去り、今や数多くのD2Cブランドが参入、目覚ましい成果を上げ始めています。
しかし、真に注目すべきは「TikTokで売れる」ことだけではありません。多くのプレイヤーが気づき始めているのは、TikTok Shopへの進出が、既存のECモールへ驚くべき相乗効果をもたらすという事実です。
現在、多くのブランドが「既存モールの限界」に直面しています。広告単価(CPC/CPA)は高騰し続け、ROASは悪化の一途。もはやモール内広告だけに頼った運用では、ブランドの成長は望めません。
今、求められているのは、ブランドキーワードそのものを育てる「新たな認知チャネル」の開拓です。本セミナーでは、TikTok ShopとAmazonがどのように共鳴し、売上の爆発を生み出すのか。その**「最強の方程式」**を、最新の成功事例とともに公開します。
株式会社ハックルベリー
SNSは“売る場”になる──TikTok Shop×既存カート連携で実現する次世代EC
“モノを探す場”から“買う場”へと変わりつつあるSNS。その中心にあるTikTok Shopが、ECの可能性を大きく広げています。
そのような背景があるなか、「在庫管理が複雑」「システムがつながらない」——そんな理由でTikTok Shop活用をためらっていませんか?
本セミナーでは、複数チャネル運営を支援してきたハックルベリーが、運営が軌道に乗る店舗が実践しているTikTok Shopと既存カートの連携術を具体事例を交えながら一挙解説。
導入ハードルを下げ、販路を拡大しながら効率的に売上を伸ばす具体的なステップを紹介します。
株式会社on the bakery
【売上が即時アガります】オンラインガチャのEC・店頭事例を公開!
春商戦は「露出を増やす」だけでは勝ち切れず、楽天・Amazon・自社EC・SNSなど複数チャネルの中で、どこに投資すべきかの判断が難しくなります。
本セッションでは、ノーコードでオンラインガチャ/診断/アンケートを作れる「クロワッサン」を用い、ECと店頭の両方で“即効性のあった”施策事例を公開します。
CV改善だけでなく、回遊・客単価・リピートに効かせる仕掛け(参加設計/景品・特典設計/訴求切り替え/SNSとの接続)を、導線図と数字の見方で解説。広告費を増やさずに伸ばすための、改善ポイントの見つけ方と再現しやすい成功パターンを持ち帰っていただきます。
株式会社REECH
【最新レポート公開】購買行動データで最適化するインフルエンサー選定ロジック〜2026年版・消費者実態〜
インフルエンサー施策において、フォロワー数やなんとなくの感覚に頼った選定をしていませんか?
本講演では、独自に調査した最新の「SNS媒体別の購買行動レポート」を公開。現代の消費者がSNSの情報をどのように受け取り、購買に至るのかという最新の実態を、媒体ごとに解き明かします。
さらに、単なる調査発表にとどまらず、データに基づいた「根拠ある選定」を可能にする独自のフレームワークも解説。インフルエンサー活用を不確実な施策で終わらせず、データに基づいた確度の高い戦略へと進化させたい方必見の内容です。
株式会社mtc.
CPAを追うな。利益構造を設計せよ
黒字転換率から再定義する令和のマーケティング
広告費高騰は問題ではありません。本当の問題は、黒字化できない顧客を前提にしたままCPAだけを最適化していることです。
本講演では、平均LTVという曖昧な指標ではなく「黒字転換率」と「回収速度」という視点から、利益構造を再設計する考え方を提示します。
広告・SNS・LINE・CRMを分断せず、流入後の回収確率をどう設計するか。
CPA改善という戦術思考から脱却し、事業を伸ばすための令和型マーケティングの思想と構造を解説します。
SHOPLINE Japan株式会社
SNSを活用したECサイトの売り上げを伸長させる方法、実事例を大公開!
SNSは今や「認知」の場から「購買」の場へと変わりました。本セッションでは、アジア最大級の自社EC構築プラットフォーム「SHOPLINE」が持つ膨大なデータに基づき、SNS経由の売上を最大化する施策戦略を公開します。
単なるフォロワー増加施策ではなく、ライブコマースやSNS広告、インフルエンサー連携をいかにして「直接的なコンバージョン」へ結びつけるか。その具体的な導線設計と、ブランドの急成長を支えた実事例を徹底解説します。
「SNSに注力しているが売上が伴わない」という課題を打破し、2026年のECシーンで勝ち残るための実践的なメソッドをお持ち帰りください。
株式会社ALL WEB CONSULTING
【EC事業者必見!】売上につながるInstagram運用のコツ2026
フォロワー数を増やすだけでは売上は伸びません。
大切なのは、ブランドや商品の魅力を正しく伝え、ECへ自然に導く設計です。
本セミナーでは、最新アルゴリズムを踏まえながら、認知から購買までをつなぐ導線づくりと、成果につながる具体的なInstagram活用法を解説します。
株式会社ALL WEB CONSULTING
【EC事業者必見!】売上につながるInstagram運用のコツ2026
フォロワー数を増やすだけでは売上は伸びません。
大切なのは、ブランドや商品の魅力を正しく伝え、ECへ自然に導く設計です。
本セミナーでは、最新アルゴリズムを踏まえながら、認知から購買までをつなぐ導線づくりと、成果につながる具体的なInstagram活用法を解説します。
株式会社visumo
SNS×EC連携で実現するCX設計と売れる構造 UGCデータの活用と資産化を語る最新EC戦略
SNSで集まるUGCや、自社で発信するInstagram・Xの投稿、YouTubeやTikTokのショート動画。
これらのコンテンツを"投稿して終わり"にせず、資産として蓄積・活用し、ECの購入率や回遊性向上につなげる設計をされる企業様が増えています。
SNSとEC間でコンテンツを横断活用することで、顧客体験(CX)は向上し、 その体験が新たなレビューやUGCを生み出す──。
本セッションでは、UGCデータの資産化と活用によって"売れる構造"を構築する具体的な戦略を事例を用いて解説します。
Overview
開催日:2026年3月26日
開催場所:オンライン(ZOOM)
主催:株式会社GROOVE
参加費:無料
ご注意事項
- フォームよりお申し込みいただくと、ご入力いただいたメールアドレスに視聴用URLが届きます。
- 視聴用のURLはメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者ご本人に限ります。複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。
- 当日はWi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。